【高度専門職(HSP)ビザ許可事例】CoE申請で依頼し、技人国ではなくHSPを取得(永住を見据えた設計)
CoE申請から高度専門職(HSP)を取得した事例
事例の概要|CoE申請から高度専門職(HSP)へ。費用面と将来の永住(PR)も見据えて提案
本事例は、在留資格認定証明書(CoE)の申請で当事務所にご依頼いただき、 当初検討していた「技術・人文知識・国際業務(人文)」ではなく、 お客様の状況に合わせて「高度専門職(HSP)」での取得をご提案したケースです。 申請の段階から将来の永住(PR)まで見据え、費用面のメリットも含めて申請方針を整理し、 不安や疑問点を都度解消しながら手続きを進めた結果、HSPでの在留を実現できたとのお声をいただきました。
- ご依頼:在留資格認定証明書(CoE)の申請サポート
- 方針:技人国(人文)ではなく高度専門職(HSP)を提案
- 理由:費用面の最適化+将来の永住(PR)の早期化を見据えた設計(レビュー記載)
- 対応:質問に迅速・丁寧に回答し、手続きを伴走
- 今後:次年度の永住(PR)申請も継続サポート予定(レビュー記載)
お客様の体験談|「HSPの提案で、費用と永住への道筋がクリアになった」
高度専門職(HSP)ビザの取得をご依頼いただいたお客様の体験談です。
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お客様(Googleレビューより) |
| ご依頼内容:CoE申請/高度専門職(HSP)ビザの取得 |
在留資格認定証明書(CoE)の申請でACROSEEDさんにお願いしました。担当のDavidさんは素晴らしく、手続きの最初から最後までとても親身にサポートしてくれました。
質問にもすべて答えてくれて、当初考えていた「技術・人文知識・国際業務(人文)」ビザではなく、費用面でもメリットがあり、将来の永住(PR)申請を早めるのにも役立つ「高度専門職(HSP)」ビザを取れるように提案・対応してくれました。
10点満点中10点です。入管手続きでサポートが必要な方にはACROSEEDさんをおすすめします。来年、永住申請のときもまたお願いするつもりです。
※本ページの内容は、実際に当事務所をご利用いただいたお客様からのGoogleレビューをもとに、個人情報に配慮しつつ事例として再構成しています。
この事例が参考になる方
高度専門職(HSP)はポイント・要件の整理だけでなく、 「どの在留資格で進めると将来の永住(PR)に有利か」という視点も重要です。 最初の申請(CoE)段階から、将来の更新・永住までを見据えて設計することで、 無駄なコストや遠回りを避けやすくなります。
- 技人国(人文)か高度専門職(HSP)かで迷っている方
- 将来の永住(PR)を見据えて、最短ルートを検討したい方
- ポイント・根拠資料の整理をプロに任せたい方
- 英語での相談・サポートを求める方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、CoE申請から高度専門職(HSP)の取得、さらに永住(PR)申請まで、 一貫したプランニングでサポートしています。

高度専門職(HSP)ビザ1号ロ申請サポート
ポイント整理・根拠資料の準備から、審査で伝わる説明書面まで一貫して作成します。

高度専門職から永住申請サポート
HSPのメリットを活かし、永住(PR)に向けた準備・戦略整理から申請まで伴走します。
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
電話相談、メール相談、オンライン相談、ご来社での相談が可能です。
また、英語・中国語対応も可能です。
