【配偶者ビザ許可事例】海外帰国直後・無職でも新規申請で初回から「3年」取得
日本人配偶者ビザ新規取得で3年許可事例
許可事例の概要|海外帰国直後で無職でも、初回から3年の配偶者ビザを取得
本事例は、海外から帰国したばかりで無職という状況のなか、 日本人配偶者等(配偶者ビザ)の新規申請をサポートし、 初回の申請から最短1ヶ月弱で「3年」の在留期間が許可されたケースです。 依頼前のお問い合わせ段階から状況を整理し、必要な準備と説明の組み立てを一緒に進めました。
- 状況:海外から帰国直後で無職(一般的情報では「難しい」と感じやすいケース)
- ご依頼のタイミング:申請前の問い合わせ段階から具体的にアドバイス
- 結果:初回申請から最短1ヶ月弱で「3年」許可
- 特徴:全国対応(地方在住の方でもオンライン・郵送等で進行可能)
お客様の体験談|「無理だと諦めかけた」状況から、初回で3年取得へ
日本人配偶者ビザの新規取得について、当事務所へご依頼いただいたお客様の体験談です。
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お客様(Googleレビューより) |
| ご依頼内容:日本人配偶者ビザの新規取得(初回申請) |
海外から帰国したばかりで無職という難易度が高い状況にも関わらず、依頼前の問合せよりとても親身にアドバイス下さり、また、この度、初回の申請から最短1ヶ月弱で3年間の配偶者ビザを頂く事が出来ました。
ネットの一般的な情報で何度も無理だと諦めかけた時もありましたが、アクロシードさんに依頼して本当に良かったですし、今後の更新手続きもお願いしたいと思います。
地方在住ですが、首都圏以外の方でも、これからビザ申請する方に是非お勧めしたいです。
ご多忙にも関わらず、いつも迅速かつ親身にご対応下さった宮川様、松本様に心より感謝申しあげます。
※本ページの内容は、実際に当事務所をご利用いただいたお客様からのGoogleレビューをもとに、個人情報に配慮しつつ事例として再構成しています。
この事例が参考になる方
配偶者ビザの審査では、「婚姻の実態」「生活の安定性(収入・貯蓄・扶養状況など)」「説明の整合性」など、 複数の要素を総合的に見られます。帰国直後・無職などの事情がある場合でも、 状況に合った説明と根拠資料の整理によって、許可の可能性を高めることができます。
- 海外から帰国したばかりで、仕事や収入面に不安がある方
- ネット情報を見て「自分は難しいかも」と感じている方
- 地方在住で、首都圏の事務所に行くのが難しい方(全国対応を希望)
- 初回申請から、できるだけ長め(3年など)の在留期間を目指したい方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、日本人配偶者ビザの新規取得から更新まで、 ご事情に合わせて全国対応でサポートしています。将来の永住申請も見据えた進め方のご相談も可能です。

日本人配偶者ビザ取得サポート
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日本人配偶者ビザの更新手続きガイド
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永住ビザ申請サポート
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1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
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