【永住者の配偶者等 許可事例】経営管理ビザの方が取得|10年以上の継続サポート
経営管理ビザ→永住者の配偶者等取得事例
継続サポート事例|ビザの変遷に合わせて最適な在留資格へ
本事例は、結婚前から10年以上にわたり、在留資格の取得・変更を継続してサポートしてきたケースです。 「特定技能」から「経営管理」を経て、最終的に「永住者の配偶者等」の許可を取得しました。
- サポート期間:10年以上
- 在留資格の経緯:特定技能ビザ → 経営管理ビザ→ 永住者の配偶者等
- ポイント:状況に合わせた論点整理/正確な情報に基づく申請設計
- 特徴:明瞭な料金体系と、正当な方法に限定したアドバイス
お客様の体験談|長期で任せられる安心感と、誠実な方針
経営管理ビザを含む複数の手続きを経て、「永住者の配偶者等」を取得されたお客様の体験談です。 長期にわたり、生活の基盤となるビザ手続きを一貫してお任せいただきました。
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お客様(Googleレビューより) |
| ご依頼内容:特定技能→経営管理ビザ→永住者の配偶者等 |
家内と結婚する前からなので、10年以上お世話になっております。特殊技能ビザ⇒投資ビザ⇒永住者の配偶者等、 これまでの手続きをすべて取得していただきました。
こちらの立場を親身になって考えていただき、とても良心的で明瞭な料金体制、そして最良かつ正当な方法のみアドバイスしていただけるので、ほんんとうに信頼して安心してお任せすることができます。
わたしたちのような国際結婚の家族にとってビザは日本で生活するための基盤となる一番重要な事項です。 正確な情報を正直にお伝えすれば、アクロシードは外国人居住者にとって、日本でもっとも信頼できる行政書士の1社であると断言できるので一択でおススメいたします。
※本ページの内容は、実際に当事務所をご利用いただいたお客様からのGoogleレビューをもとに、個人情報に配慮しつつ事例として再構成しています。
この事例が参考になる方
本事例は、単発の申請だけでなく、結婚・事業・家族の将来設計に合わせて在留資格を最適化しながら、 長期で伴走してくれる専門家を探している方に参考となるケースです。
- 経営管理ビザから、身分系在留資格(永住者の配偶者等など)への変更を検討している方
- 国際結婚の生活基盤として、ビザ手続きを長期で安心して任せたい方
- 料金や説明が明確で、正当な手続き方針を徹底する専門家を重視する方
- 相談時に「正確な情報を整理して、確実に進めたい」と考えている方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、現在の在留資格だけでなく、その先の永住や帰化申請による安定した在留までを見据えたサポートを行っています。
本事例とあわせて、以下のサービスもご検討ください。

永住ビザ申請ガイド
通常の永住申請から高度人材ポイントを利用した永住申請まで幅広くサポートしています。

経営管理ビザから永住申請
経営管理ビザから永住権取得を目指す方のための情報をまとめています。2025年10月施行の新制度に対応しています。

不許可後の再申請サポート
一度不許可となった場合でも、 理由を分析した上で申請方針を再構築し、再申請まで一貫して対応します。
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
電話相談、メール相談、オンライン相談、ご来社での相談が可能です。
また、英語・中国語対応も可能です。
