【家族滞在ビザ 許可事例】不許可(交付不可)後にご依頼いただき、再申請で許可
不許可後の再申請で家族滞在ビザ許可取得事例
許可事例の概要|家族滞在が一度「交付不可」→再提出で許可
本事例は、就労ビザで在留されている方が、 ご家族の家族滞在ビザ申請で一度「交付不可」となった後に当事務所へご相談いただき、 再提出に向けて論点の整理と資料の補強を行い、最終的に許可に至ったケースです。 不許可後は「何が問題だったのか」を見える化し、説明と根拠資料を整えることが重要になります。
- 在留資格(扶養者):就労ビザ
- 申請内容:家族滞在ビザ(ご家族の在留資格取得)
- 経緯:一度「交付不可」→再提出で許可
- ポイント:審査上の論点を整理し、説明・資料を補強して再申請
お客様の体験談|不許可後でも、再提出で許可につながった
家族滞在ビザ(不許可後の再提出)について、当事務所へご依頼いただいたお客様の体験談です。
![]() |
お客様(Googleレビューより) |
| ご依頼内容:家族滞在ビザ(不許可後の再提出) |
一回交付不可になった家族滞在の申請ですが、宮川様と小村様のお陰で、再提出の際に許可されました。 手続き中に本当にプロフェッショナル且つ丁寧なご説明及びご意見をいただき、 その結果、家族と日本で暮らすことができるようになりました。心より感謝申し上げます。
※本ページの内容は、実際に当事務所をご利用いただいたお客様からのGoogleレビューをもとに、 個人情報に配慮しつつ事例として再構成しています。
この事例が参考になる方
家族滞在ビザが一度交付不可(不許可)となった場合でも、 不許可理由の読み解きと、説明・資料の組み立てをやり直すことで、再申請で許可に至るケースがあります。 特に「扶養能力」「家族関係の説明」「提出資料の整合性」は、再提出で重点的に見直したいポイントです。
- 家族滞在ビザが交付不可(不許可)になり、再申請を検討している方
- 入管からの指摘点が分からず、どこを直せば良いか悩んでいる方
- 扶養能力(収入・雇用の安定性)に不安がある方
- 家族と日本で暮らすため、確実性を重視して手続きを進めたい方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、就労ビザの確認から家族滞在(海外からの招へい)まで、 ご事情に合わせて全国対応でサポートしています。将来の更新や永住まで見据えた進め方のご相談も可能です。

家族滞在ビザ(配偶者・子ども招へい)サポート
扶養者の収入・雇用状況の整理、必要書類の整備、説明の組み立てまで一貫して支援します。

留学から技術人文知識国際業務への在留資格変更ガイド
転職・更新時の注意点、追加資料が求められやすいケース、準備の進め方を整理しています。

日本の永住権申請ガイド
就労・家族帯同の実績を踏まえ、将来的な永住申請まで一貫して支援します。
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
電話相談、メール相談、オンライン相談、ご来社での相談が可能です。
また、英語・中国語対応も可能です。
