【経営管理ビザ許可事例】経営管理ビザ不許可後に帰国→COE再申請で許可
不許可後の経営管理ビザ許可事例
許可事例の概要|不許可後の立て直しを「COE」で再申請
本事例は、経営管理ビザの申請が一度不許可となり帰国された後、ご友人の紹介で当事務所へご相談いただき、 在留資格認定証明書交付申請(COE)として申請方針を組み直して許可を取得したケースです。
- ご相談のきっかけ:経営管理ビザが不許可 → 帰国後に再チャレンジ
- 申請方法:在留資格認定証明書交付申請(COE)で申請
- 経緯:ご紹介でACROSEEDを知り、11月頃に申請開始
- 結果:2月20日に許可(レビュー記載)
- ポイント:不許可理由を踏まえて「伝わる根拠」に整理し直した
お客様の体験談|不許可からの再申請で「おめでとうございます」
経営管理ビザが不許可となった後、帰国してからの再申請をご依頼いただいたお客様の体験談です。
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お客様(Googleレビューより) |
| ご依頼内容:経営管理ビザ(COE)申請/不許可後の立て直しサポート |
経営ビザを申請して落ちたんで、国に戻って8月ぐらい経ってたけど、友達の紹介でACROSEEDを知りました。
11月ごろ申請初め、2月20日、今日結果が出て「おめでとうございます」って、嬉しくて。本当にありがとうございました。
先生たちは本当にすごいポイントを見つけてもらって、すごく熱心で、頑張ってくれました。
※本ページの内容は、実際に当事務所をご利用いただいたお客様からのGoogleレビューをもとに、個人情報に配慮しつつ事例として再構成しています。
この事例が参考になる方
経営管理ビザは、事業計画・資金・事業の実態・役割分担など「審査で見られるポイント」が多く、 一度不許可になった場合は、同じ形で出し直すのではなく、論点を整理して立て直すことが重要です。
- 経営管理ビザが不許可となり、再申請(リカバリー)を検討している方
- 帰国後に、COE(在留資格認定証明書)から取り直して再チャレンジしたい方
- 不許可理由を踏まえ、申請内容を「説得力ある形」に組み直したい方
- 紹介で相談したが、何から整理すべきか分からない方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、経営管理ビザの新規申請だけでなく、不許可後の再申請や、COEでの再構築にも対応しています。 状況に応じて「どの申請ルートが最適か」から一緒に整理します。

経営管理ビザ申請サポート
事業計画、資金、体制、実態の説明まで一貫して整理し、審査で伝わる申請書類を作成します。

不許可後の再申請サポート
一度不許可となった場合でも、 理由を分析した上で申請方針を再構築し、再申請まで一貫して対応します。
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
電話相談、メール相談、オンライン相談、ご来社での相談が可能です。
また、英語・中国語対応も可能です。
