【許可事例】税金未納(納税実績不足)による不許可後の永住ビザ取得|お客様の声 VOL.80
税金未納(納税実績不足)による不許可後の永住ビザ取得
事例の概要|不許可の原因を整理し、再申請で永住許可へ
本事例は、永住申請が一度不許可となった後、不許可の原因(納税実績の不足)を整理し、 再申請で永住許可を取得したケースです。状況を丁寧に分析し、説明の組み立てを行ったうえで申請方針を再構築しました。
- 国籍:中国
- ご相談内容:税金未納(納税実績不足)を背景に不許可となった永住申請の再申請
- ポイント:不許可理由を整理し、申請方針・説明・資料準備を見直し
- 結果:再申請で永住許可
不許可後の永住ビザ取得
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Z様(中国) |
| ご依頼内容:税金未納(納税実績不足)による不許可後の永住ビザ取得 |
先日突然、宮川先生から「永住許可が下りたよ」と連絡を頂いた時、嬉しすぎて電話中しばらく呆然として何も口に出ませんでした。 その後の会話もめちゃくちゃで、今思い出すと恥ずかしいです…!
宮川先生と出会ったのは、宮川先生のお陰で永住許可をもらった友人の紹介です。友人は子供を含めて家族三人の永住が許可されました。 当時「とても信頼できる先生だよ」と紹介してくれたことを今でも覚えています。
正直、友人にも感謝しています。
実は今回の申請は二回目です。一回目の申請は転勤する前に半年旅行していて、半年の納税事実が無かったことが原因で不許可されました。 その後、意気消沈して再申請するかどうか悩んでいましたが、宮川先生はとても親切に、しっかり事情を分析してくれました。 先生の意見を聞いて自信を持てて、再申請を決めました。
宮川先生の意見を聞いて良かったです。こんなに早く永住許可をもらえるとは思いませんでした。
宮川先生、ありがとうございました。ACROSEED、ありがとうございました。
この事例が参考になる方
永住申請は、在留状況や生活状況そのものに加えて、納税状況の説明の組み立てや、 「なぜその期間に納税実績が薄く見えるのか」などの背景整理が重要になるケースがあります。
- 永住申請が一度不許可となり、再申請を検討している方
- 海外滞在・転勤・長期出張などで、納税実績の見え方に不安がある方
- 不許可理由の分析から申請方針の再構築まで、専門家に整理してほしい方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、永住申請のサポートに加え、不許可後の再申請についても状況分析から一貫して対応しています。

永住ビザ申請サポート
通常の永住申請から高度人材ポイントを利用した永住申請まで幅広くサポートしています。

不許可後の再申請サポート
一度不許可となった場合でも、理由を分析した上で申請方針を再構築し、再申請まで一貫して対応します。
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
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