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【許可事例】不許可後の留学ビザから就労ビザへの変更|お客様の声 VOL.17

お客様の声

不許可後の留学ビザから就労ビザへの変更

事例の概要|専門学校卒業後の就労ビザが不許可に。原因分析と再申請で許可へ

本事例は、専門学校卒業後にご自身で就労ビザ(在留資格変更許可)を申請したものの、不許可となってしまい、 再申請を希望してご相談いただいたケースです。 当事務所では、不許可となった原因を多角的に分析・整理し、勤め先企業との連携のもと、 申請に不可欠な「会社と本人の相互必要性(雇用の合理性・職務内容と本人の適合性)」を軸に説明を再構築。 その結果、再申請で就労ビザの許可を取得できました。

  • ご相談内容:専門学校卒業後、就労ビザを自分で申請したが不許可。再申請したい
  • 課題:初回申請の不備/不許可理由の把握と説明の再設計が必要
  • 対応:不許可原因の徹底分析/会社・本人双方の必要性の整理/再申請の方針立案と提出
  • 結果:再申請で就労ビザ許可を取得

お客様の体験談|不許可の原因を徹底分析し、信頼して再申請できました

R様(韓国) R 様 (韓国)
ご依頼内容:不許可後の留学ビザから就労ビザへの変更

初めてご相談を頂いたのは、専門学校卒後、ご自分で就労ビザの申請を行ったが不許可になってしまったので再申請をしたいというものでした。業務のご依頼後、就労ビザを再申請し許可を取得できたケースです。


専門学校卒業後、日本で成功の夢を持って働いているところ、入国管理局からビザの不許可通知が届き、言葉に表現できないほどショックをうけました。初めてのビザ申請だったのでミスも多かったと思います。

でもいつも助言をしてくれる勤め先の社長の勧めで再申請を決意、それで最後にたどり着いたのが行政書士法人ACROSEEDです。

ACROSEEDさんは依頼の最初から最後まで責任を取り、不許可が出た原因をいろいろな角度で徹底的に分析、把握し、わかりやすい言葉で親切に説明してくれました。そのため、勤め先の社長も私も信頼できて、素早い対応が出来たと思います。何よりもビザ申請に欠かせない「会社と私の相互必要性」に関する点を探していただき、心から感謝の気持ちを申し上げます。ありがとうございました。

私のような問題に会わないのが一番の幸いだとおもいますが、もしこのような状況になった場合はひとりで悩まないで自分の夢をかなえるためにACROSEEDに足を運んでみたらいかがですか?きっとあなたの心強い味方になってくれると思いますし、実にACROSEEDさんに出会ったからこそビザが下りるようになったと思います。

今、私はACROSEEDさんのお陰で自分の夢に一歩一歩近づいていっていると実感します。


就労ビザ取得事例・許可実績まとめ

この事例が参考になる方

留学(学生)から就労ビザへ変更する場面では、職務内容と学歴・専攻の関連性、雇用条件、会社の受入体制に加え、 「なぜその会社がその人材を必要としているのか(相互必要性)」が伝わるように説明を組み立てることが重要です。 初回申請で不許可になった場合でも、原因を正しく把握し、説明と根拠資料を再整理すれば、再申請で許可に至る可能性があります。

  • 専門学校・大学卒業後、留学(学生)から就労ビザへ変更したい方
  • 自分で申請したが不許可になり、再申請の方針から整理したい方
  • 会社側と連携して、雇用理由・職務内容の説明を強化したい方
  • 「相互必要性」や職務適合性の伝え方が分からず不安な方
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