【許可事例】奥様の家族滞在ビザ取得|お客様の声 VOL.39
奥様の家族滞在ビザ取得
許可事例の概要|中国籍の方が奥様を家族滞在ビザで招へいしたケース
本事例は、日本で就労ビザで在留されているお客様が、 海外(中国)にいる奥様を「家族滞在ビザ」で日本に呼び寄せるためにご相談いただいたケースです。 申請の失敗を避けたい、不安点を整理したいとのご希望があり、 必要資料の洗い出しから見通しの提示、申請手続きまで当事務所がサポートしました。
- 在留資格:就労ビザ(日本在留中の扶養者)
- ご相談内容:海外(中国)にいる奥様の家族滞在ビザ招へい
- 主な不安:要件を満たせるか・自分で手続きして失敗しないか
- 当事務所の対応:状況整理 → 必要書類の明確化 → 見通し提示 → 申請サポート
お客様の体験談|不安な点を整理し、安心して任せられた
家族滞在ビザ(奥様の招へい)について、当事務所へご相談・ご依頼いただいたお客様の体験談です。
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お客様の声(中国籍/家族滞在ビザ) |
| ご依頼内容:配偶者の家族滞在ビザ招へい(海外から) |
私は中国から妻を日本へ呼び寄せたいと思っていましたが、 失敗したくなかったので専門家にお願いすることにしました。 インターネットで調べて実績のあるACROSEEDさんを見つけ、相談しました。
宮川さんに会った際、「就職直後の方の奥様を招へいしたケース」など、 私と似た状況の事例を分かりやすく教えていただきました。 この時点で、安心して任せられると感じました。
依頼してから申請までの流れがスムーズで、途中経過の連絡も丁寧でした。 金曜日にお電話をいただいたときは緊張しましたが、 認定証明書の許可が出たと聞き、本当にうれしかったです。
宮川さん、ACROSEEDの皆様、誠にありがとうございました。 更新や永住の相談も今後お願いしたいと思っています。
※本ページの内容は、実際のお客様の声をもとに、個人情報に配慮し再構成しています。
この事例が参考になる方
家族滞在ビザの審査では、扶養者(就労ビザの方)の収入と雇用状況、説明の整合性、 提出資料の組み立てが重要になります。失敗できないケースや、 手続きを一人で進めることに不安がある方に参考となる事例です。
- 海外(中国など)にいる配偶者を日本へ呼びたい方
- 申請の失敗を避けたい・専門家に依頼したいと考えている方
- 必要書類や流れが分からず不安を感じている方
- 更新・永住まで見据えて整った進め方を希望する方
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
電話相談、メール相談、オンライン相談、ご来社での相談が可能です。また、英語対応も可能です。

