お客様の声 VOL.128|特別受理で在留許可を取得(フィリピン籍)
特別受理(在留許可)の参考事例
特別受理(参考事例)|不安の中でも一歩ずつ進め、在留許可へ
近年は審査運用が変化し、当事務所では同種のご依頼受付を停止しています。内容は「過去の事例紹介」としてご覧ください。
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A様(フィリピン) |
| ご依頼内容:特別受理(在留許可)※参考事例 |
宮川先生、どうもありがとうございました。心から感謝しています。
私の場合はビザの期限が切れ、事情があり住民票もない状態でした。外出も仕事もできず、 「このまま日本に居られるのだろうか」と不安で、夜も眠れない日々が続いていました。
そんなとき、思い切ってACROSEEDに電話しました。担当してくださった宮川先生は、 私の気持ちを理解してくださり、自分のことのように親身になって相談に乗ってくださいました。
私は人と会話することが得意ではなく、とくに入管の手続きは緊張します。 それでも宮川先生が「頑張りましょう」と声をかけて励ましてくださり、 手続きの間もずっと隣にいて、何から何まで支えてくださいました。
緊張で手も震えていて書き物もできなかった私にとって、本当に心強かったです。 そして、ビザが取れたときは嬉しさのあまり、レジデンスカードをおでこに貼って みんなに見せびらかしながら外出したくなりました。
強制送還されるのではないかと心配していた娘と息子も、今では日本の空の下で安心して暮らしています。
ビザがなかなか出ず苦しかった私にとって、宮川先生は神様みたいな存在です。
本当に本当に、どうもありがとうございました。
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