【許可事例】留学生の家族滞在ビザ取得|お客様の声 VOL.124
留学生の家族滞在ビザ取得事例
許可事例の概要|留学生として在留しながら、海外の配偶者を家族滞在で招へいしたケース
本事例は、日本の学校に在籍するベトナム人留学生の方が、 海外にいる配偶者を「家族滞在ビザ」で呼び寄せたいということでご相談いただいたケースです。 留学生特有の収入状況・就労時間制限・生活計画の説明を整理し、 必要資料の組み立てと根拠付けを行ったうえで許可に至りました。
- 在留資格:留学ビザ(在学中・アルバイト就労制限あり)
- ご相談内容:海外にいる配偶者の家族滞在ビザ申請(招へい)
- 主な不安:収入や生活計画が扶養要件として十分か不安
- 当事務所の対応:収入計画の整理 → 説明文作成 → 書類の整合性を確保
お客様の体験談|審査が厳しいと言われ不安でしたが、許可まで進めることができました
家族滞在ビザ(留学生の配偶者招へい)について、当事務所をご利用いただいたお客様の声です。
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ベトナム人留学生のお客様 |
| ご依頼内容:留学生の配偶者を家族滞在ビザで招へい |
留学生は収入が安定していないと審査が厳しいと聞き、とても不安でしたが、 ACROSEEDに相談して、現在の状況でも説明の仕方や書類の準備によって 可能性があると丁寧に教えてくれました。
収入の説明、今後の生活計画、必要な証明書や翻訳など、 一つ一つ整理しながら準備できたので不安が減りました。
無事に家族滞在ビザが許可されたときは本当に安心しました。 次は日本で一緒に生活して、家族として頑張っていきたいです。
この事例が参考になる方
留学生の家族滞在ビザでは、収入の根拠・扶養計画・書類の整合性が特に重要になります。 現在の状況で可能性があるのか、まずは方向性を確認するところから始められます。
- 留学生として在留中で、配偶者を日本に呼びたい方
- 収入や生活計画の説明方法で悩んでいる方
- 審査が厳しいと言われて不安を抱えている方
- 翻訳・資料整理・説明文作成までまとめて依頼したい方
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1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
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また、英語・中国語対応も可能です。

