【許可事例】専門士から就労ビザ取得|お客様の声 VOL.122
専門士から就労ビザ取得事例
事例の概要|専門学校卒(専門士)で就労ビザ取得に不安がある中、審査ポイントを整理して申請
本事例は、専門学校卒(専門士)のお客様がファッション業界から内定を得たものの、 「専門学校卒の場合は就労ビザの申請が難しい」と聞いて大きな不安を感じ、 当事務所へご相談いただいたケースです。 無料相談の段階から丁寧に状況をお伺いし、学歴と職務内容の整合性など、 審査で特に重要となるポイントを分かりやすく整理。 書類準備・申請内容の組み立てまでサポートし、無事に就労ビザの許可を取得されました。
- 国籍:中国
- ご相談内容:専門学校卒(専門士)で就労ビザが許可されるか不安
- 内定先:ファッション業界
- 申請:就労ビザ(技術・人文知識・国際業務 等)
- 結果:就労ビザの許可を取得
- 特徴:無料相談から審査ポイントを明確化し、書類準備を一緒に整理
お客様の体験談|専門学校卒で不安だった就労ビザ申請が、丁寧な説明で安心に変わった
専門士から就労ビザ取得をご依頼いただいたお客様からのコメントです。
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C 様 (中国) |
| ご依頼内容:専門士から就労ビザ取得 |
ファッション業界から内定をいただきましたが、専門学校卒業の場合は就労ビザの申請が難しいと聞いており、本当に許可が出るのか大きな不安を感じていました。
そこで、信頼できる事務所を探してACROSEEDさんに相談することにしました。個人的な依頼にもかかわらず、無料相談の段階からとても丁寧に話を聞いてくださり、自分の学歴や仕事内容でどのような点が審査で重要になるのかを分かりやすく説明していただきました。
書類の準備や申請内容についても的確にサポートしていただき、その結果、無事に就労ビザの許可を取得することができました。最初に抱えていた不安が嘘のようで、本当に感謝しています。
専門学校卒業後の就労ビザで悩んでいる方には、ぜひ相談してみてほしい事務所です。このたびは本当にありがとうございました。
この事例が参考になる方
専門学校卒(専門士)の就労ビザは、「学んだ内容」と「仕事内容」の関連性が伝わるかどうかが重要になりやすく、 事前の整理が不十分だと不安が大きくなりがちです。 本事例のように、無料相談の段階で審査の見られ方を整理し、必要な説明や資料を準備して申請することで、 “許可が出るのか分からない”という不安を減らし、スムーズな申請につながります。
- 専門学校卒(専門士)で就労ビザ申請が通るか不安な方
- 内定先の仕事内容と、学歴(専攻)の関連性の説明に自信がない方
- ファッション・デザイン等の分野で就労ビザ申請を検討している方
- 無料相談でまずは審査ポイントを整理し、必要書類の方向性を明確にしたい方
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行政書士法人ACROSEEDでは、就労ビザの新規取得・更新はもちろん、その後の永住権取得や日本国籍取得といった長期の在留を見据えた手続き設計をサポートしています。

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