【就労ビザ取得事例】投資経営ビザから人文知識・国際業務へ変更|中国籍
投資経営ビザから人文知識・国際業務へ変更許可事例
就労ビザ取得の概要(中国籍・投資経営ビザから人文知識・国際業務への変更)
- 国籍:中国
- 申請内容:在留資格変更許可申請(投資経営 → 人文知識・国際業務)
- 申請前の在留資格:投資経営ビザ(会社設立・経営)
- 特徴:経営状況が厳しくなり日本企業へ再就職/同事務所の支援で再取得
- 結果:人文知識・国際業務ビザの許可取得/更新時に在留期間「3年」を取得
お客様の体験談|投資経営ビザから人文知識国際業務ビザへ変更
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丘 宏 様 (中国国籍) |
| ご依頼内容:投資経営ビザから人文知識国際業務ビザへ変更 |
8年前に佐野行政書士事務所(ACROSEEDの旧称)の親切かつ細かいご指導で南青山に会社を設立しましたが、その後の経営が苦しくなってしまいました。
「もうこれ以上ビザは取れないだろう・・・。」と思っていたところ、佐野事務所のアドバイスで再度日本企業に就職することとなり、再び「人文知識・国際業務」のビザを取得しました。
在留期間を更新した際には、夢にも思っていなかった「3年」のビザを取ってくれました。その時の嬉しさは今でもはっきり覚えています。
佐野行政書士事務所のみなさんとお付き合いができ、日本での滞在中のすべての不安を解消でき心より感謝しています。 佐野事務所のノウハウは日本一だと言っても過言ではないと思います。これからもずっとお世話になるつもりで、あらゆる法務関係のことをお任せしたいです。
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また、英語・中国語対応も可能です。

