【参考事例】中国籍のご両親を特定活動(長期滞在)ビザで招へい(現在サービス停止)
両親の招へい(特定活動・長期滞在)の参考事例
参考事例の概要|中国籍のご両親を特定活動(長期滞在)で招へい
本ページは、中国籍のお客様が、ご両親を日本で長期滞在させるために「特定活動(長期滞在)」での招へいを行い、
許可取得に至った参考事例です。申請では、状況整理・申請書類の準備に加え、
「なぜ長期滞在が必要か」を丁寧に説明する理由書が重要となります。
※現在は審査が厳格化しており、当事務所では本サービスの新規受任を停止しています。
本ページは、過去の取り組みを紹介する参考情報として掲載しています。
- 申請内容:特定活動(長期滞在)による親族招へい(ご両親)
- 対象:ご両親(中国籍)
- 課題:入管法上「親を長期滞在させる一般的な在留資格」がなく、方針設計が必要
- 対応:申請書類一式の整理/理由書の作成/必要性と状況の立証
- 結果:短期間で許可取得
- 備考:現在は審査厳格化によりサービス停止(参考ページ)
お客様の体験談|長年の不安が解消し、両親を迎えられた
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(中国籍のお客様) |
| ご依頼内容:親族招へい(特定活動・長期滞在)申請サポート |
この度は両親の長期滞在ビザ申請が無事に許可されたことを大変うれしく思います。
宮川先生は申請書類の準備から理由書の作成まで、いつも親切丁寧に、適切なアドバイスをくださり、 おかげさまで短期間で許可をいただくことができました。
私たち姉弟は二十数年前から日本で暮らしており、両親のことがずっと気がかりでした。 年齢を重ねるにつれ「必要なときにそばにいられないのでは」という不安も大きくなっていました。
しかし、日本の入管法には両親を長期滞在させる在留資格はなく、 このまま年老いた両親を中国に置いておくしか方法がないのかなと、半ばあきらめていましたが、 ACROSEEDにお願いして本当に良かったと思っております。
宮川先生、本当にありがとうございました。
この事例が参考になる方(※現在はサービス停止)
「親を日本で長期滞在させたい」というご相談は多い一方、制度上のハードルが高く、
個別事情の整理と立証が求められる分野です。本ページは過去の参考事例として掲載しています。
※現在は審査が厳格化しており、当事務所では本サービスの新規受任を停止しています。
- 日本で暮らす中で、ご両親のことが長年気がかりになっている方
- 「親を長期滞在させる在留資格がない」と言われ、方法が分からない方
- 過去にどのような申請が行われていたか、参考情報を探している方
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
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