【帰化許可事例】日本人配偶者として結婚7年|子どもの就学を機に日本国籍を取得
帰化申請(日本国籍取得)の許可事例
許可事例の概要|配偶者ビザから帰化申請で日本国籍を取得
本事例は、日本人の配偶者として結婚生活を続けてこられたお客様が、 お子様の就学をきっかけに将来を見据えて帰化(日本国籍の取得)を検討し、 申請準備から法務局対応までを整理してスムーズに許可を得られたケースです。
- 在留資格:日本人の配偶者等
- 家族状況:結婚7年・お子様あり(就学を機に国籍取得を検討)
- ご相談内容:何から始めるべきか、必要書類・スケジュールの整理
- 対応:無料相談で全体像を設計→書類収集・作成→法務局対応→追加資料対応
- 結果:途中で迷うことなく進行し、想定より早く日本国籍を取得
お客様の体験談|「何から始めれば?」の不安が、整理されて安心に変わった
日本人配偶者としての帰化申請をご依頼いただいたお客様の体験談です。 インターネット上の情報だけでは判断が難しい部分を、状況に合わせて一つずつ整理し、 申請の流れを明確にすることで、精神的な不安も軽減しながら手続きを進めました。
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R 様 (中国) |
| ご依頼内容:帰化申請サポート(日本国籍取得) |
日本人の配偶者として結婚して7年が経ち、子どもの就学を機に、 将来を考えて日本国籍の取得(帰化)を検討するようになりました。
ただ、帰化は必要書類も多く、流れも複雑で、何から始めればよいのか分からず、 ネットで情報を探していたところACROSEEDのホームページに出会いました。
無料相談をお願いしたところ、担当者の方が私の状況に合わせて、 必要書類とスケジュールを一つずつ丁寧に整理してくださり、 「これなら進められる」と思えて精神的にもとても安心できたため、すぐに依頼しました。
その後も、法務局とのやり取りや追加書類への対応が的確で、 途中で迷うことなく進めることができました。 結果として、予想より早く無事に日本国籍を取得することができ、本当に感謝しています。
日本人配偶者として帰化を検討されている方には、ぜひおすすめしたい事務所です。
この事例が参考になる方
帰化申請は、必要書類の収集・作成だけでなく、法務局への事前相談や面談、追加資料対応など、 「いつ・何を・どの順番で」進めるかの設計が結果を大きく左右します。 特にご家族の将来設計(就学・進学・生活基盤)とセットで検討する場合は、 初期段階で全体像を整理することが重要です。
- 日本人の配偶者として帰化(日本国籍取得)を検討している方
- 子どもの就学・将来を機に国籍取得を考え始めた方
- 何から始めればよいか分からず、手続きの全体像を整理したい方
- 法務局対応や追加書類対応まで、伴走してくれる専門家を探している方
関連サービス
日本人の配偶者としての在留資格は、将来的に「帰化」や「永住」を目指すうえで重要なステップになります。
現在の状況やご家族のライフプランに応じて、次の選択肢を無理なく進められるよう、関連サービスもあわせてご案内しています。

日本人(永住者)配偶者からの帰化申請
必要書類の整理から法務局対応、追加資料の作成まで。状況に合わせてスケジュールを設計し、迷わず進められるよう支援します。
日本人配偶者ビザからの永住申請
日本人配偶者ビザから永住申請を目指す方向けに要件、必要書類、不許可事例などを解説しています。
日本人配偶者ビザの更新手続きガイド
将来の帰化申請や永住申請を目指す方を対象に配偶者ビザの更新で3年を目指すサービスです。
1986年の開業以来、日本入国や不法滞在でお悩みの方に出入国在留管理庁での各種手続きを40年近くサポートしています。
電話相談、メール相談、オンライン相談、ご来社での相談が可能です。
また、英語・中国語対応も可能です。