不許可後の留学ビザから技術・人文知識・国際業務ビザへの変更(お客様の声VOL.07)
不許可後に留学ビザから就労ビザへ変更許可事例
在留資格変更の概要(不許可後の留学ビザ→技術・人文知識・国際業務)
- 国籍:中国
- 申請内容:在留資格変更許可申請
- 申請前の在留資格:留学ビザ
- 特徴:就労ビザ申請が不許可となり、原因分析と再申請の方針整理が必要な状況
- 結果:技術・人文知識・国際業務ビザへの変更が許可
お客様の体験談|不許可後の留学ビザから人文知識・国際業務ビザへの変更
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韓 樺 様 (中国) |
| ご依頼内容:不許可後の留学ビザから人文知識・国際業務ビザへの変更 |
学校を卒業した時に自分で申請した就労ビザが不許可となってしまい、今後どうすればよいのか分からず大きな不安を感じていました。
困っていたところ、佐野事務所(ACROSEEDの旧称)を友人から紹介され、状況を詳しく相談させていただきました。自分では気づいていなかった不許可の原因や、再申請に向けた具体的な対策を一つひとつ丁寧に説明してもらえたことで、少しずつ不安が解消されていきました。
一度不許可になった同じ会社での再申請ということで正直不安もありましたが、書類の準備から入管への対応まで全てお任せでき、安心して結果を待つことができました。その結果、不許可になった会社にもかかわらず無事に人文知識・国際業務ビザを取得することができ、本当に驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。
もし自分と同じように一度ビザが不許可になり悩んでいる方がいれば、早めに専門家に相談することを強くおすすめします。佐野事務所の皆様には、私の日本での将来への道をつないでいただき、本当にありがとうございました。
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