家族滞在ビザ申請
家族滞在ビザの解説家族滞在ビザ申請についての解説。 |
サービス事例家族滞在ビザ申請のサービス事例のご紹介。 |
お客様の声家族滞在ビザを取得されたお客様の声。 |
サービスのご案内家族滞在ビザ取得をACROSEEDがサポートします。 |
業務の流れ無料相談から家族滞在ビザ取得までの流れについて。 |
サービス料金家族滞在ビザ取得サービスの料金はこちら |
家族滞在ビザとは
家族滞在ビザとは、日本で就労ビザや学生ビザを取得している方の扶養を受けている配偶者や子供が日本で一緒に生活する場合に取得するビザです。
扶養を受けるとは、原則として夫婦が同居し経済的に相手に依存しており、子供は監護・養育を受ける状態にあることを意味します。従って、20歳以上の子供でも親の扶養を受けていれば家族滞在ビザに含むことになります。しかし、配偶者や子供が一定の収入を得るようになった場合には他のビザへの変更申請が必要になります。
なお、この場合の配偶者とは現在婚姻中の者をいい、内縁の妻、夫、婚約者などの場合は家族滞在ビザの取得要件には当てはまりませんので注意が必要です、
現在、留学生の方が配偶者を呼びたいというご依頼が多くなっていますが、留学生が配偶者を呼ぶ場合、学生であるがゆえにアルバイトしか就労が認められておらず、収入面が安定しないという観点から、ビザ取得が非常に難しくなっております。
ACROSEEDでは留学生の配偶者招へいも数多く手がけております。またご自分で申請してビザが不許可になった場合もあきらめずにご相談下さい。
家族滞在ビザを取得されたお客様の声





ACROSEEDの家族滞在ビザ取得サービス
1.家族滞在ビザ取得のコンサルティング
家族滞在ビザ取得に向けての許可率の診断、問題点の洗い出しを行います。
ACROSEEDには担当分野別に行政書士が所属しています。お客様のご相談内容にあわせ、最もその業務に精通した行政書士がご相談をうかがい、問題点があればその対処方法、過去のサービス事例について丁寧にご説明していきます。
2.書類作成
お客様の個別の状況に合わせて、家族滞在ビザ取得の許可率が最も高くなると思われる書類を作成していきます。
書類作成は迅速かつ入念なチェックを行うためにも、サポートスタッフが申請書類を作成し、お客様の状況を理解している担当行政書士者が再度申請書類をチェックする体制をとっております。
完成した申請書類はお客様にご確認いただいた上で、署名や押印を頂きます。
3.入国管理局への提出代行・許可時の証印手続き代行
お客様に代わってACROSEEDの行政書士が入国管理局へ家族滞在ビザ申請を行います。もちろんお客様は入国管理局へ行く必要はございません。
また、許可時の入国管理局での証印手続きについてもACROSEEDで代行いたします。
4.審査期間中の入国管理局との折衝
入国管理局から事情説明などが求められた場合には、お客様に代わって担当行政書士が入国管理局の審査官と交渉いたします。また、追加書類の提出を求められた場合にはお客様にご連絡した上で速やかに対応します。
審査が想定より長期に及ぶ場合には、審査の進捗状況なども適宜確認し、必要があれば提出書類を追加することもございます。
ご相談からビザ取得までのフロー/目安となる期間
ACROSEEDでの家族滞在ビザ申請費用
法人のお客様は法人向けページをご覧ください。| 海外からのご家族の呼び寄せ | 157,500円 |
| ご家族1名追加につき | 31,500円 |
| 家族滞在ビザの更新手続き | 52,500円 |
| 他のビザから家族滞在ビザへの変更 | 157,500円 |
| 過去にご自身等で申請し不許可になった場合 | 157,500円~210,000円 |
| *上記申請と同時に再入国許可申請を行う場合には、再入国許可申請は無料で行います。 *東京入国管理局および横浜支局に申請の場合は交通費は無料で行いますが、それ以外の入国管理局への申請の場合には別途交通費をいただいております。 *上記金額とは別に許可取得時に入国管理局へ支払う収入印紙代がかかります。印紙代は別途お客様のご負担となりますのでご了承ください。 |
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| 家族滞在ビザの書類作成 | 99,750円 |
| 家族滞在ビザの書類チェック | 31,500円 |
| 家族滞在ビザ取得のための理由書作成 | 31,500円 |


























