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ビザ申請不許可、不交付サポートサービス

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ビザが不許可になったら ビザが不許可になったら
お客様がご自身でビザ申請を行い不許可となった場合についての解説。
サービス事例 サービス事例
ビザ申請不許可不交付サポートサービスのサービス事例のご紹介。
お客様の声 お客様の声
ご自身で申請して不許可となった後、再申請で許可を取得されたお客様の声。
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ビザ申請不許可不交付サポートサービスのご説明。
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ビザ申請不許可不交付サポートサービスの流れについて。
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ビザ申請が不許可、不交付になってしまったら

 “入国管理局から“不交付通知書”が届いてしまった“…こんな時はどのような対応をとるかで今後が変わってきます。

 通常、ビザ申請が不許可となった場合には、不許可である旨を記載した通知書が送られてきます。

 しかし、そこにある記載は「提出資料に疑義が認められ、申請内容に信ぴょう性があるとは認められません。」といったように曖昧な内容であり、明確な理由はわかりません。これを確認するためには申請した入国管理局に行き、審査官との面談を申し込み、詳細な説明を受けなければなりません。この手順を踏まないと、何が原因で不許可となったのかがわからないため、再度、ビザ申請する際の対策を立てることができないのです。そのため、審査官との面談は非常に重要であり、ビザの再申請におけるキーポイントとなることは間違いありません。

 ビザ申請を行政書士などに依頼した場合を除き、この面談は申請したご本人しか行うことができません。その結果、面談時にポイントとなる聞き取りがうまくできず、うやむやなまま面談が終了してしまうケースが多くあります。これでは再申請をするにしても運任せで申請することになり、実質的な許可の取得は望めません。さらに、原則として入国管理局はこの面談を1人につき1回しか行わないため、後日改めて質問するようなことはできません。

 このような状況に対応し再申請で確実にビザを取得するためにも、ACROSEEDでは経験豊富な行政書士が不許可時の対応などを指導するサポートサービスを提供しています。

 ご自身でビザ申請を行い不許可や不交付の通知を受けた方は、入国管理局へ行く前に1度ご相談ください。

ビザ申請不許可、不交付サポートサービスのご依頼例


 この他のケースの不許可案件についても無料相談を承っております。 ご相談をご希望の方はTEL03-6905-6370またはメールからご連絡ください。

不許可後、ACROSEEDで許可を取得されたお客様の声

上陸特別許可による日本人の配偶者ビザ取得
留学ビザ(専門学校)から人文知識国際業務ビザへ変更
従業員の就労ビザ取得
留学から人文知識・国際業務ビザへ変更
留学ビザから人文知識・国際業務ビザへ変更
留学から就労ビザへ変更

ビザ申請不許可、不交付サポートサービスの内容

1.今後の対応についてのコンサルティング

 お客様がご自身で申請された内容について詳細をお伺いしながら、今後の入国管理局との対応方法についてアドバイスいたします。

 不許可通知や提出された資料のコピーなどがあればご持参いただけますとより詳細なアドバイスが可能になります。

2.入国管理局で不許可の原因を確認

 お客様ととにも入国管理局に出向き、ビザ申請の不許可の理由、再申請の可否などを確認します。

 不許可の理由などを明確にすることにより再申請が可能かどうかを判断します。そして再申請が可能であれば、その申請方法等についてアドバイスをいたします。

(*本サービスはコンサルティングのみです。再申請のご依頼をご希望の場合は別途サービス料金がかかります)

ビザ申請不許可、不交付サポートサービスの流れ

コンサルティング お客様の申請内容を伺いながら、今後の入国管理局での対応についてアドバイスいたします。
   
入国管理局へご同行 お客様ととにも入国管理局に出向き、ビザ申請の不許可の理由、再申請の可否などを確認します。
   
再申請のアドバイス 再申請が可能であれば、申請方法等についてアドバイスをいたします。

ビザ申請不許可、不交付サポートサービスの料金

ビザ申請無料相談
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