【許可事例】日本人の配偶者等(COE)取得|お客様の声 VOL.166
日本人配偶者ビザの許可事例
許可事例の概要|日本人の配偶者等(COE)を取得し来日へ
本事例は、日本人の配偶者(中国籍)の方を日本へ呼び寄せるため、 「日本人の配偶者等」在留資格認定証明書(COE)交付申請をサポートし、無事に交付されたケースです。 許可後、奥様が来日され、新居での生活が落ち着いたタイミングでご感想をいただきました。
- 国籍:中国
- 申請内容:日本人の配偶者等(COE:在留資格認定証明書)交付申請
- 背景:事情があり、手続きの進め方に不安があった
- ご相談:複数のビザ専門会社を比較のうえ、当事務所へ
- 結果:COE交付 → 奥様来日 → 新生活開始
お客様の体験談|許可後の生活が「夢のよう」だと感じた1か月半
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A様(中国) |
| ご依頼内容:日本人の配偶者ビザ取得(COE申請) |
【日本人の配偶者等の在留資格認定証明書交付申請をサポートさせていただいたお客様より、ご感想をいただきました。】
宮川先生に直接、認定証明書を渡していただいてから1ヶ月半が経ちました。連絡遅れまして申し訳ございません。
6月始めに妻が来日して10日程が経過し、おかげさまで二人の新居での生活も、ようやく落ち着きました。 二ヶ月程前のことを思うと、夢のような時間を二人で過ごしています。 宮川先生をはじめアクロシードの皆さんに感謝の気持ちで一杯です。
思い起こせば去年の夏、妻の特別な事情から、これからいったいどれをどうすれば二人で普通の生活を送れるようになるのか、 素人の自分達では難しいと考え、いろんなビザ専門会社を探したところ、 ビザ申請代行の制度が始まる前からの老舗のアクロシードさんにたどり着きました。
何よりも30年もの間続けて事業を展開されているということは、それだけの実績と信用があるからだと考え、 予約をして宮川先生にお会いしました。
接客業でありがちな過度のへりくだった感じもなく、端的に、理論的に説明してくださり、 この人に自分達の事を理解してもらい、ビザ申請をお願いしようとその場で決めました。
申請後、何度も二人の願いは叶わないのかなあとくじけそうになりましたが、 とにかく先生に聞いて、やるべき事をやっていこうと思い、信じて耐えました。 認定証明書が届いたと電話をもらった時は、本当ですか?すげ~すげ~ばかり言ってたと思います(笑)
宮川先生をはじめ、アクロシードの皆さん本当に本当にありがとうございました。 ビザ更新の時もよろしくお願い致します。
この事例が参考になる方
配偶者ビザ(COE)申請は、事情が複雑な場合ほど「何から手を付けるべきか」が見えにくくなりがちです。 本事例のように、情報の整理と、やるべきことの優先順位を明確にすることで、申請を前に進めやすくなります。
- 海外・国内を問わず、配偶者の来日に向けてCOE申請を進めたい方
- 事情があり、手続きの見通しが立たず不安な方
- 説明を「端的に・理論的に」整理して進めたい方
- 更新まで見据えて、長期的に相談できる専門家を探している方
関連サービス
行政書士法人ACROSEEDでは、日本人配偶者ビザ(COE・変更・更新)まで、 ご事情に合わせて申請方針の整理から書類作成・提出まで一貫してサポートしています。
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