1.興行ビザとは
興行ビザとはタレントビザとも言われますが、演劇、演奏、スポーツ等の興行にかかわる活動またはその他の芸能活動を行う方が取得するビザです。
交付申請に対する審査は、芸能人本人、招へい会社、出演先などについて検討が行われ、上陸許可にかかる基準に適合したものについて許可が出されます。
なお興行ビザに関しては平成18年6月1日より外国人を受け入れる本邦の機関に係る要件を厳格化すること等を内容とした改正基準省令が施行されています。詳しくはこちらをご参照下さい。
入国管理局サイト:http://www.immi-moj.go.jp/keiziban/happyou/zairyuu.html
2.興行ビザ申請のよくあるご依頼例
- 歌手を呼びたい
- ファッションモデルを呼びたい
- スポーツ選手を呼びたい
- フラダンスのショーダンサーを呼びたい
この他の興行ビザ申請のケースについても無料相談を承っております。
ご相談をご希望の方はTEL03-6905-6370またはメールでご連絡ください。
ご相談をご希望の方はTEL03-6905-6370またはメールでご連絡ください。
4.ACROSEEDのビザ申請代行サービス
25年の実績を誇る経験豊富な行政書士法人が、貴社で雇用する外国人社員の就労ビザ取得手続きを代行します。ビザ申請を専門家に依頼されることにより、コンプライアンスを順守しながら、ビザの許可率を上げることができます。1.提出資料の作成
ビザ申請に関しては審査基準のチェックはもちろんですが、可能な範囲内で少しでも許可率が高くなるような申請方法をご提案させていただきます。逆に、審査官の誤解を招くような表現など、許可率を落とす可能性がある事項については徹底的に排除し、貴社で雇用された外国人社員のビザ取得を成功に導きます。2.法令チェック
ACROSEEDでは、就労ビザ取得サービスを通して不法就労や入管法違反などの法令チェックを行っています。現に違反してるものはもちろんのこと、放置すると将来危険になると思われる事項などについてもご指摘させていただき、企業担当者様と一緒になって外国人雇用に適した社内管理体制を構築していきます。3.入国管理局との対応
原則としてACROSEEDの行政書士がすべて対応させて頂きます。入管へのビザ申請、追加資料の提出、質問状への回答、ビザの受領などはすべて対応させていただきます。よほどのイレギュラーな事態でない限りは、企業担当者様が入管に行く必要はありません。4.不許可時の対応
不許可の理由を確認し、追加料金なしで再申請させていただきます。ACROSEEDではビザ申請には絶対の自信を持って挑んでおりますが、以下の理由からビザの取得を100%お約束することはできません。- 入国管理局の審査基準には曖昧な部分が多い
- 政治や国際情勢などにより、内部での判断基準が突然変わることがある
そのため、仮に不許可となった場合には、入国管理局で不許可の理由を明らかにした後に、原因を排除したうえで1回を限度に無料にて再申請をさせて頂きます。ただし、ACROSEEDが知らないことが原因で不許可となった場合など、一部の例外的なケースについては再申請を行わないケースもございます。詳細についてはお気軽にお問合せください。
5.サービス料金
お客様の状況に合わせて以下の2種類のサービスからお選びいただけます。1. 興行ビザ申請代行費用
手続き内容 |
備 考 |
カテゴリー1・2 の企業様(*) |
カテゴリー3・4 の企業様(*) |
| 海外からの呼び寄せ (在留資格認定証明書交付申請) |
外国人社員本人 |
84,000円 |
126,000円 |
| 在留資格更新許可申請 (ビザの更新手続) |
転職あり 転職なし |
84,000円 21,000円 |
126,000円 84,000円 |
*
カテゴリーとは入管法で定める申請会社の分類です。
・カテゴリー1、2・・・上場企業や法定調書合計表の源泉徴収税額が1500万円以上の企業
・カテゴリー3、4・・・ 法定調書合計表の源泉徴収税額が1500万円以下の企業や新設会社など
*同内容の申請を同時に行なう場合には、2人目から正規料金の50%の金額となります。
*東京入国管理局、横浜支局以外の入国管理局へ申請する場合には、別途交通費等が必要となる場合がございます。詳しくはサービス対象地域のページをご覧ください。
*ビザ申請が許可となった場合、入国管理局に支払う印紙代が別途必要となります。 ACROSEED手数料とは別に、印紙代はお客様のご負担となりますのでご了承ください。 (ビザ更新、変更の場合:4000円)
・カテゴリー1、2・・・上場企業や法定調書合計表の源泉徴収税額が1500万円以上の企業
・カテゴリー3、4・・・ 法定調書合計表の源泉徴収税額が1500万円以下の企業や新設会社など
*同内容の申請を同時に行なう場合には、2人目から正規料金の50%の金額となります。
*東京入国管理局、横浜支局以外の入国管理局へ申請する場合には、別途交通費等が必要となる場合がございます。詳しくはサービス対象地域のページをご覧ください。
*ビザ申請が許可となった場合、入国管理局に支払う印紙代が別途必要となります。 ACROSEED手数料とは別に、印紙代はお客様のご負担となりますのでご了承ください。 (ビザ更新、変更の場合:4000円)
2.ビザ業務の定期的なアウトソーシングをお考えの企業様へ
業務量、申請件数、申請内容などにより、貴社独自の料金設定・サービス内容をご提案します。
サービス導入事例(こちらをご覧ください)
グローバル企業からスモールビジネスまで、ご要望に応じて最適なサービス・料金のご提案をさせて頂きます。もちろん、ご提案は無料です。
専門スタッフ一同がお客様の問題解決に向け精一杯の努力をさせていただきます。お気軽にお問合せ下さい。







